8月, 2011年
35歳、既婚者です。
私は既婚者で年齢も35歳です。
妻とはセックスレスが続いており、育児に忙しい妻にも断られたり、私自身も疲れや帰宅も遅くなかなか欲求不満だけがたまっていきました。
仕事一筋で来たけれど、男性の多い職場で、出会いもありません。
そんな私の逆援助の体験談です。
そこで出会い系サイトに登録して、こんな私でも相手してくれる女の子がいないかなと思って、メールを送ってました。
いつも帰宅が遅いので、たまに仕事が早く上がると夜が自由になるし、それを利用してその時間帯に会える女の子を探しました。
しかし夜だし、なかなかうまく出会えません。
本気で出会えるって書いていながら、なかなか出会うまでは繋がらないなと思っており、そんなときにたまたま逆援助交際サイトのランキングが目につきました。
もしかしてこれなら…とお互い割り切りたいし、秘密厳守でいきたいだけに相手も人妻の子にしました。
するとすぐに会えるとのこと。
それで彼女とホテルで会う約束をして、ラウンジで待ち合わせにしました。
すると若い女の子が来て、まだ20代だそうですが旦那が出張中で寂しいって言われすぐにでも抱きたくなりました。
少しお酒を飲んで気持ちよくなったところで、部屋へ行き2人になった瞬間に抱き締め合いました。
もうお互い気持ちも止まらないくらいすぐにでも抱いてしまいたい思いで、それからは彼女も大胆になってくれてとても満足しました。
若い子にお金をもらうのは気が引けたんですが、約束だからと2万だけ頂きました。
もしできることなら、またあなたを誘いたいと言いました。
こんな最高な夜はなかったですね。
28才社会人の体験談話します。
私は社会人も8年目になり、経済的にも問題なく、ただ彼女がいない寂しさみたいなものだけがありました。
結婚もまだ意識はしてないですけど、とにかく年上の女性に甘えたいというような気持があり、誰かに癒してほしいという思いから出会い系の登録をしました。
そんな私の逆援助の体験談です。
でもいつまで経っても上手く出会うことなんてなく、やっぱりダメだなって時に逆援助ってことが成立してるんだと思ってビックリしました。
そこでサイトに登録だけは無料だったので、登録して女性のプロフィールを見てると、写真の公開や、恥ずかしい写真まで掲載されていたりして、興味本位というか好奇心でメールしてみました。
金額は気にせず気に入った女性にアピールすると、すぐにでも会いたいって言われて、逆にこっちが驚いたくらいです。
それで年上の人妻だったので、昼間がいいとのことで、平日に休みがありその日の昼間待ち合わせました。
30代後半くらいの女性でしたが、とても若く見えて逆にこっちがドキドキしたくらいです。
それからホテルへ直行。
旦那が全然女としてみてくれないとか、セックスレスで寂しいって話を聞きました。
失礼ながら、私も甘えたいんですとお願いすると、快く承諾してくれて、お互い恋人同士のような気分でした。
優しく抱きしめて、彼女も私を抱きしめ癒してくれました。
もちろんお互いとても満足しましたよ。
彼女はお礼に5万払うからといいましたが、私も経済的に困ってなく、むしろ甘えさせてもらったので3万だけいただきました。
とてもいい時間を過ごしました。
45歳主婦ですが・・・
私の逆援助の体験談をここで伝えます。
私は専業主婦で、今では夫と2人。
でも相変わらず夫は仕事で忙しく、まして夜の営みも全くないのです。
夫は私より年上だし、疲れて帰宅も遅く顔を合わすのは1日でも数時間あればいい方でした。
私も子育て中は一生懸命に家庭に尽くして、いい母親ができたんじゃないかなって思ってます。
でもいざ1人になると私だって寂しい…40代でも生き生きと若く綺麗な方がたくさんいます。
私ももう一度女として見られたい!そんな思いがきっかけでした。
それから出会い系サイトとか、いろいろ探してると逆援助っていう言葉を初めて見て驚きました。
でもサイト内では女性側が積極的に写真を公開して、いくらで抱いてもらえませんか?って書いてあって、一番驚いたのは30代後半もですが、40代の女性がけっこう多いこと。
自分ももしかしたら、まだ誰か1人の女として見てくれるかもしれない、そんな思いから登録。
写真は恥ずかしくて顔は出さずに掲載しました。
そしたらすぐにメールが来て、相手は30代後半の男性でした。
私より一回りくらい年下でしたが、すぐに会えるよって言われて…久しぶりのドキドキした気持ちでした。
サイトには10万とか書いてる人もいましたが、私はとりあえず3万~5万くらいでお願いしました。
彼は会ってすぐに車の中で抱きしめてくれてキス…そのままホテルへ行って、ちょっとだけ激しく犯されるように私を抱いてくれました。
でも終わって優しく抱きしめてくれて、熱いキスを何度もしてくれました。
最後にお礼は5万払いました。
またいつか体験したいなって思います。
逆援助における注意点
逆援助交際について、大きな注意点がひとつあります。
それは、逆援助交際は単なるセックスフレンドの関係ではないということです。
セックスフレンドであれば、男女の目的はお互いに「セックス」です。
セックスの相性さえ合えば、そして他の目的(恋愛や、独占願望など)がわき出てこなければ、
ふたりの関係内でトラブルが生じることは少ないと言えます。
しかし、逆援助交際について考えてみると、男女関係ではあるのですが、
男女の目的はセックスだけではありません。
女性が求めているのはセックスだけであることがほとんどです。
でも、男性は求めているのはセックスだけではありません。
女性から金品を与えてもらうことも目的になっています。
ここが、逆援助交際の難しいところなのです。
逆援助交際についてのトラブルのほとんどが、お金の問題をきっかけとしています。
男性は、女性からお金をもらって、自分は疑似恋人になりきることで代償を払うのだ、
という感覚を常に持っていたほうが良いでしょう。
逆援助交際において、男性は、ただセックスをしてお金をもらえる、というわけではないのです。
むしろ、サービス精神に徹し、相手の女性に尽くしてあげるくらいの気持ちでいると、
逆援助交際を成功させられることが多いです。
女性を喜ばせれば喜ばせるほど、もらえる報酬も高くなるからです。
女性に気に入られれば、何度も会ってもらえるでしょう。
このように、逆援助交際に臨むときは、逆援助交際の持つ独特の性質、
「セックスとお金」に注意してください。
逆援助交際って何?
「逆援助交際」、最近、よく目にしたり、耳にしたりする言葉ではありませんか。
でも、「実際には、どんなことをするのか、どんな関係なのか、よくわからない」、
という声も多く聞かれます。
逆援助交際について知りたい、という人も、実はかなり多くいらっしゃいます。
逆援助交際についてご説明する前に、「援助交際」について少し思い出してみたいと思います。
援助交際、今より少し前にやはりよく目にしたり耳にしたりした言葉だと思いませんか。
一時期、年上の男性が女子高生などにお金を払って性的な行為をしていたことで、
メディアで事件として報道されたために注目された、ということもあります。
未成年との売春行為となってしまうので、法律で禁止されているからです。
ただ、未成年の絡まない援助交際自体は今も普通に存在します。
援助交際とは、男性が女性にお金やプレゼントなどを渡し、
その代わりとして女性がセックスの相手をする、という交際方法です。
逆援助交際とは、まさにその援助交際の「逆」です。
女性が男性にお金やプレゼントなどを渡し、その代わりに男性がセックスをサービスする交際方法です。
逆援助交際は、ごく最近、かなり流行しはじめてきています。
年上の女性が、年下の男性を相手にしている、というパターンがほとんどだと思います。
例えば、女性は、年下の男性にお小遣いを渡したり、美味しいものをご馳走したり、
時計や服などを買ってあげたりしています。
その後、年上女性と年下男性が、セックスを楽しむわけですね。
年下男性にとっては、「ご奉仕する」というニュアンスでのセックスになることが多いです。
逆援助交際については、「逆援助」とか「逆援」と呼ばれることもあります。
略称が用いられるということは、その単語や概念がかなり巷に浸透している証拠でもありますね。